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風俗嬢に入れ込んでいる自分

実は最近かなり入れ込んでいる風俗嬢がいるんですけど、これはもう仕方ないんです!だって物凄く美人なんですよ!きっと女優ですって言われても疑いませんね。「そうなんだ」って本当に納得してしまうようなレベルの美人。そんな美人なんですから、こっちだって物凄く感動するっていうか、初めての時は何となく指名しただけだったんですけど、それ以来風俗はすべて彼女とのプレイなんですよね。他の風俗嬢と何が違うのかって言ったら、美人なのはもちろんなんですけど、それを鼻にかけないでこちらのために一生懸命奉仕してくれるって点かもしれないですね。それってやっぱり男心として嬉しいものじゃないですか。むしろあそこまでされたらこっちとしては文句のつけようがないっていうか、かなり嬉しいよなって話ですよね(笑)だからついついのめりこんでしまっているんです。別に付き合いたいとか層いった事じゃなくて、サービスを利用するなら彼女って決めているんですよ(笑)

気分によって変える風俗嬢

風俗に行くときというのはどんな時なんでしょうね。私の場合には嫌なことがあった時というのが多いような気がします。嫌なことがあるとむしゃくしゃした気分になるのと同時に女を抱きたいって気になってくるんですよね。そんな時に行くお店は大体決まっています。そこの風俗店は女の子がいい子がいるというよりは、悪く言えばなれなれしい子が多いんです。若いということもあると思うのですが常にタメ口で恥ずかしいという感じがしない子が多いので大体なんというかスポーツを楽しむことができるような気がしているんです。思いっきりやりたいことして汗かいて終了するとスッキリするような気がするんです。いやらしい気分の時にはなんだか物足りなさというか不満もあるんですけどむしゃくしゃしている時にはちょうどいいんですよね。タメ口でおおざっぱな女の子もこいつら馬鹿だなと思うとスッキリするんですよね。馬鹿にしているのは良くないんでしょうけどスッキリします。バカっぽい子というのもなかんかバカにできないもんです。

[ 2015-05-07 ]

カテゴリ: 風俗体験談

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